花屋を営む柳井達生さんが、松下竜一・洋子夫妻をイメージして作詞・作曲された『しろつめ草をふまぬよう』は、「松下竜一さんを偲ぶ集い」が開催された日に、洋子さんに贈られました。洋子さんは家族の宝物と言われているそうです。 2005年6月18日「第1回 竜一忌」のオープニングで、柳井さん自身の弾き語りで演奏されました。 お聞きください(絵をクリック)