知的障害者を普通高校へ北河内連絡会
会報 続き 2012年9月〜
第87回定例会 報告
 昨日は、寝屋川市民会館にて、例会を行いました。
1学期の今迄についての学校生活の様子、遠足などの行事への取り組みや日常生活での課題、また、「医療的ケア」のいる生徒についての諸問題について、熱心に話し合いが行われました。
 都合で参加できなかった方からも、現状の報告を頂きましたので、皆さんにお伝えしました。
 昨日は、中学校の運動会の日程だった方があり、参加できない方もありましたが、逆にそのおかげで、運動会を見てから来ましたという方もおられて、懐かしいお顔を見せてくださいました。
 
さて、今後の日程について、お知らせします。
 
◎ 7月例会
  ・ 7月13日(土曜日) 午後1時半〜4時半(事務局会議:〜5時)
  ・ ラポ−ル枚方  4階 研修室 3
 
◎ 総会と学習会
 
  ・ 9月14日(土曜日) 午後1時半〜5時
    始めに、総会。終わり次第学習会の予定。
  ・ 寝屋川市民会館 3階 講義室
  ・ 府教委支援教育課の島津邦廣さんから大阪府の取り組みについて。
   ・ その他:質疑を中心にして。
   詳しくは、今後お伝えします。

第8回学習会の報告

 
 3月23日(土曜日)に「障害児」を普通高校へ北河内連絡会学習会を企画いたしましたところ、68名の参加を頂きました。ありがとうございます。
 参加者は、地域的には、枚方市、寝屋川市のみならず、高槻市や茨木市、大阪市、摂津市、豊中市、また、京都府からもご参加いただきました。北河内と言いながら、交野、大東や門真などの参加者がなかったことは、次回に向けての課題とも感じました。
 また、中学生・小学生当事者と保護者が多く参加してくださいました。普通高校に友達と一緒に進みたいという思いを感じあえたのでは・・・と思います。
〇 始めに代表の挨拶で、力強く「共に学ぶ」道を歩んでいこうと語られたました。この4月に定時制の4年生になるMさんがさっと前に出て、お母さんの横に座り、堂々と「私は高校4年生になるんだよ」の自信の表情と落ち着きが、私は、とても嬉しかったです。
〇 大阪府の高校について基本理念や制度について、また、今年の高校受検の結果や傾向など、ここでしか手に入らない位詳しい資料を提供しながら、説明がありました。(資料が足りなかったので、申し訳ありませんでした。)
高校教育について、特に定員など政治的な影響を受けやすいこと、ここ2〜3年は定員割れがあったり、倍率がまあまあの学校で、合格していたけれども、今年が厳しかったこと。定員を減らしたり、前期ですべての高校が受検させて〜など。私学との関係で、情勢が動いたことなど。自立支援コ−スは、相変わらず狭き門でした。更に、今後の見通しが立てにくい現状があることも語られて・・・。でも、高校に受験するための諸準備が大事なことを、イメ−ジを持って(相手を知って)臨んでいく大切さが、文書の紹介などを通して行われたと思います。
〇 そんな中で、去年の合格者が今、普通高校でどんな生活をしているか、等資料の提供もして頂きながら話してくださいました。1年上に連絡会から受験し、合格したTくんがこの学校にはいます。(Tくんも3年生に進級。廊下で、この日喜びのタッチをしました。)そのことも、ずいぶん学校がうけとめていくにあたっては以前とちがっていたと思いました。
 行くことによって、いろいろ、話し合いつつ、開けていくということが・・・。ご当人も、すごく努力されていたので、「2年生に進級できました!」という喜びいっぱいの気持ちで、お母さんの傍に座って、静かな主張をしてくれたと私は思いながら、お聞きしておりました。
 受験前に、連絡会や高校問題を考える会に出て、普通高校を受験される決意を親子共にされた経過の中での心配を、どんなふうに乗り越えていかれたのかが、よくわかります。(この丁寧に書いて頂いた資料は、手元にありますので、ご御希望の方はもうしでて下さい。)また、中学校の教師たちも応援協力してくれたことも大きかったと語られました。そうでない場合もあったので、本来そういうものだと、改めて私は、思いました。たとえ当座、無理解で、壁になっていたとしても、本人・親の決意で変わっていくということも体験したので、このお話からも、まず決意して表明し、協力を得るとこらからかなあ〜と、思いました。
〇 しんぺいくんからは「僕たちの青春」が語られました。私が感想を書くよりふさわしい人が事務局に居ますので、ゆだねますが、この企画は、しいぺいくんの語りが素晴らしかった!すごく久しぶりに、「ともに」を小・中・高の、そして、高に行けなかったしんぺい
くんの思いが、ぐ〜んと伝わってきて。でも、人間しんぺいやろ!という仲間が居て。涙がでていました。
ありがとう!しんぺいくん。   しんぺいくんの今とこれからの青春に、拍手を送りたいと思いま〜す。!
  しんぺいくんと共に青春を過ごす友人達ですが、仕事の都合や遠距離などでどうしても当日参加できまでんでした。そこで、手紙を寄こしてくれました。
 初めまして、私の名前はUと言います。
 私と新平君が出会ったのは、小学5年生の時です。仲良くなったきっかけは正直覚えていません。たぶん人見知りだった私に新平君からたくさん話しかけてもらい、気がついたらよく話すようになっていました。
 中学に入り、4人でいることが多くなったのですが、そのきっかけは4人で登下校をするようになったからです。みんな気があい、いっしょにいると楽しいので今でもつながっています。
 私は新平君に障害があるから特別だとは思っていません。手足が少し動かしづらいというだけです。他は変わりありません。でも、新平君が車いすに乗っているからこそ気づけたことがあります。それはバリアフリーのことです。例えば歩道の段差。普段自分たちにとっては簡単に越えることのできるものですが、車いすに乗っている人にとってはとても難しいことです。
 あとは、駅などです。私の使っている駅は少し前までエレベーターがなく、電車移動の時、駅員を呼んで上りはエスカレーターを車いす用にしてもらい、下りはみんなで車いすを担いで降りていました。それだと人手も必要ですし、時間もかかっていて大変でしたが、今ではエレベーターもできたのでスムーズに移動できるようになりました。
 新平君と友達になっていなければこういうことに気づくことができなかったと思います。新平君はいつも「助けてもらってばかりでごめんな」や「感謝してるよ」と言ってくれますが、私も新平君に助けてもらうことも多いので感謝しています。


〇 A君が生まれてから、呼吸器をつけるようになった由縁。生きてきた過程。 
 小学生時代は、支援学校で過ごしたA君が、中学校から地元の公立中学校に通うことを家族で決意。「設備が整っていないから無理」等差別的に拒否される言葉から始まって、いろいろあった。 話し合い、市教委にも要望書など出し、2学期のおわりごろ、やっと、看護師などが関わるのが増えたり、教室に行ける時間数が増えたりしてきている。
 しかし、親の付き添いを要請してくるのは、学校側も、市教委も、変わっていません、これから是非親の付き添いなしにしてもらいたい、と。
 また、A君は、「支援学校でも地域の学校でも、大変なことはある。それでも、地域の学校に通うことをお勧めします。」と母親とのまばたきで確認しての会話で話した、と。
〇 寝屋川市の義務教育における医療的ケアを考える会から、代表と副代表がでて。寝屋川市では、3年前に子どもが増えるのに看護師が増えない、その分、親の付き添いを新たに求めてくるということがあって、その時に市教委と北河内やバクバクの会の人たちが応援にきてくれて、市教委が、態度が変わった。毎年市教委に、要望書を出して、話し合いをしている。
 今年の要望書を、皆さんにみてもらいたいと、持ってこられた。今、寝屋川では、親の付き添いは、日常も、校外学習の時も、ない。副代表は、お子さんが楽しく学校へ通っている話をされた。友達が「私が一番よく知っているよ。」と言ったと。お子さんも学習会に、参加、にこにこ顔を見せて。
  
〇 フリ−ト−クいろいろ。
 
 ・ Aさんに、自分の子どもが13年前に入院していたとき、励ましてもらった、と。
 ・ 高校で、支援サポ−タ−をしている方から。高校生の打ち上げとかに、B君も誘われて今年は付き添いなしで参加。始めはそうでなかった。高校生活の一面を、実際が浮かぶように話してくださった。
 ・ 定時制高校に通っているCさんのお母さんは、障害が重くても、わが子を受け入れ、わが子なりの 過ごし方を定時制高校では、工夫してやってくれている。学年末には、評価ももらい、進級した、と。
 ・ 去年、普通高校に合格した生徒の親御さんが、進級できるか心配されたが、学校側の取り組みとしても、本人もかなり頑張って、伸びて、クラスでもクラブでもいい関係で、進級できた例。
 ・ 今年受験が厳しかったから(学級数減があった学校)結果として公立高校は適わなかったが、ご両親とも、公立受験を体験できたことはほんとうによかったと話しておられる。
 ・ 厳しくなったからと言って、ひかないで、挑戦して、高校の門を開いていこう。
等、色々語ってくださいました。拍手が起こったりして、共感が広がったりもしました。だから、やはり、実際にお聞きになるが一番。下手なほうこく・感想はこれまで。また、質問が少なかったのが反省です。これから、工夫したいなあ〜と。            関山 域子
                                               

83回 定例会報告
(2013年1月1日更新)
寝屋川市民会館で、北河内連絡会の12月例会を行いました。
@ 「医療的ケア」のいる新居君を巡っての2学期の報告と、話し合いをしました。
   その時、新居さんが出された資料を、添付します。
   色々意見が出て盛り上がり、今後も、学校並びに市教委との話し合いなどを
   重ねることなど
確認しました。
A 参加した皆さんの近況報告を出し合いました。
  高校生 ・
修学旅行
        ・2学期の様子、通学、評価など。
        ・学校生活と社会参加のボランティア活動。
        ・学校での過ごし方と生徒会活動をしている生徒達と
         どうつながるか。今後も見据えて。
  中学生  
・授業の中身に関わって。
      
  ・「障害」があるからということで、教えることが幼稚過ぎませんか。
        ・普通学級で学習したい本人の思いを実現させる努力。
  なかなか、興味深い話が、いろいろ出されました。
◎ 今後の予定
 ・ 例会
   2月3日(日曜日) 午後1時半〜4時半(4時半〜5時は、事務局会議)
   ラポ−ル枚方の予定
 ・ 学習会
   3月23日(土曜日) 午後1時半〜5時
    ・高校受験について・・・制度など
    ・体験者
    ・若者になった当事者
    
  ・・・などを予定しています。
      詳しくは、決まり次第お知らせします。
           
                                  関山 域子

第7回総会と、「障害」のある子どもの高校進学を考える学習会の報告
(9月22日更新)
                             2012年9月15日 ラポールひらかた にて

今日は、第7回「障害者」を普通高校へ北河内連絡会の総会と学習会でした。
70名を越える方々の熱心なご参加と、ご協力を得て、無事終えれたことを、心から感謝申し上げます。
〇 総会では、体調が回復なさってきている事務局の松森の挨拶(資料集に「総会挨拶」として掲載していますので見てください。)から始まりました。
  会計報告のあと、毎月例会を実施できるようになり、通信費がかさんでいることから、年会費を500円から1000円に上げさせて頂く提案をしました。
  また、年会費を収めている方が少ないので、今年はもう少しご協力して頂く機会を作りたいな〜と思っております。
〇 代表が、10年間ご苦労願った大町さんから新さんにバトンタッチされました。大町さん、長年ありがとうございました。新さん、どうぞよろしくお願いします。
〇 学習会では、
  ◆ 府教委から、支援教育課の島津邦廣さんの共に学ぶ教育を進めてきたご自分の体験から、自立支援コ−ス、共生推進コ−スなどの説明を。

  ◆ 増田俊道さんからは、箕面東高校と池田北高校の実践を。とくに、折田涼さんと過ごした体験を織り交ぜ、校内での取り組みなども紹介いただいたり、地域の高校を受験する意味や定員割れをする意味、個人内絶対評価の意味を積極的に地域の普通高校の教員の立場から語って頂いたことは、府教委の話とのからみからも、よかったと思います。折田涼さんの修学旅行記の提供もありがとうございました。

  ◆ 今年高校生になった吉田さん、井村さん、高校二年生になった豊高さんのお母さん方から、貴重な体験談をお聞きすることが出来ました。

・ 吉田さんは、「駄目だろう」と閉ざさないで、「積極的に当たっていきましょう」と野崎高校普通科を一般受験で合格し、高校生活を楽しんでいる由香さんと並んで、会場の皆さんに呼びかける姿勢で話してくださったのが印象的でした。
    由香さんは、お母さんの話が終わった時、涙ぐんでいました。
・  井村さんは千帆子さんが、支援学校高等部を中退して、寝屋川高校の定時制を受験し、今高校生活を楽しんでいるが、それは、定時制の先生たちの千帆子さんの心をよみとったり、つかんだ努力をしておられる姿を紹介して、色々な生徒のいる定時制だからこそ培われてきたのではとお話になったことが私の心に残りました。
・  医療的ケアのいる小学5年生の鬼束さんのお母さんは、1学期の1泊合宿に親なしで参加出来た喜びを語ってくださいました。それに至るまでの、学校側や、看護師、医師、病院などの連携、ご家庭での準備と、いつ呼ばれても行ける体制をしっかり取っていたことを語られました。校長を始め人々に恵まれていることに感謝しておられました。「心配じゃなかった」と言い切っておられたのが、すごい!
・  豊高さんは、文ひろ君は野崎高校の2年生。入学試験までと合格してからを、レジメを作ってしっかりポイントを紹介してくださいました。評価で、始めは「進級できない」と言っていた学校にびくびく・・・。でも1年の終わりには「仮進級」残った教科を作業所の実習でクリアし、あと少しの文君。修学旅行に親が付き添えという姿勢だった学校が、ほかの生徒の親と学校と話し合って、親の付き添い無しで行けるようになった、と。すごくいい表情で話されていて、拍手>>>です。

  ◆ 片岡さんには、たくさん貴重な資料を作っていただき、ありがとうございました。
    今年の受験情勢やら、配慮すべきことなどを、短時間で申し訳なかったですが、お話しいただきました。
 
  ◆ フリ−ト−クできなかった分は、定例会に参加して頂いてということで、終わりました。

  ◆ 最後に、松森事務局長が、しっかり締めてくださいました。
〇 4階フリ−スペ−スで、個別相談を、3つのテ−ブルでしていただきました。
  関わっていただいた方々、ありがとうございました。
 *** 以上、感謝の思いを込めて、簡単なまとめに代えさせて頂きます。
                                     関山 域子 記 
会場アンケート から   
・ 毎年受験制度が変わったりするので、今日は聞けて良かったです。高校生活の内容が聞けてよくわかりました。ありがとうございました。(寝屋川・保護者)
・ 皆様方、すごく頑張られて今があるお話をお聞きして、まだまだ力不足だなと改めて力を頂きました。良いお話をありがとうございます。まだまだ勉強しなくっちゃでした。 (寝屋川・中1保護者)
・ 色々なことを知ることが出来てよかったです。今は、私立か、公立か迷っています。(寝屋川・中3保護者)
・ 非常に内容が充実していたのが印象的でした。情報が少ない中、会の活動を通じて今後も情報を収集していきたいと感じました。このような機会を与えていただいてありがとうございました。(寝屋川・中1保護者)
・ 本日の学習会に参加させていただき、中学卒業後の進路の視野が広がったと思います。この会に参加していなければわからない情報や先輩の方の情報を得られて、大変ためになりました。また、次回、参加したいと思います。(寝屋川・中1保護者) 
・ 情報がなかなか保護者のところまではいってこないので、わからないことばかりの状態の中、このような学習会を催して頂き、いろいろなことがわかり、質問もでき、有意義でした。また開催を、(小規模でも)お願いします。(枚方・中1保護者)
・ 自立支援、共生推進、競争率が高いのを、是非 解消できるようにしてほしいです。軽度の知能障害の子ですが、今の倍率では、なかなか受験できないのが、残念です。皆さんの活動で、これらのコ−スができたんですね。(枚方・中3保護者)
・ やはり、中学校からの情報が少ないのが気になり、参加しました。勉強になりました。
・ 勉強になりました。(枚方・中3保護者)
・ 初めて参加させていただきました。知らないこと、目からうろこのことなど沢山あり、勉強になりました。ありがとうございました。(枚方・保護者)
・ 初めて参加しました。一つだけ質問ですが、今、大阪府では、「障害」の表記は、「障がい」なっています。資料は全て「障害」を使われていますが、どうしてですか?(枚方・中1保護者)
・ 参加出来てよかったです。もっといろいろ個人的に聞きたいこと、沢山ありました。(枚方・中3保護者)
・ 参考になる体験などあり、とてもよかったです。(枚方・中保護者)
・ 中3のお友達(さとみさん)といっしょに参加しました。いっしょに来れてよかったです。たくさんの人が来ていて、びっくりしました。この会のあることが必要なのだと改めて知りました。
    ☆ 修学旅行のこと、ありがとうございます!家の近所では、また別のとこのプランタ−をひっくり
       返しています。 今日は、いい子でいました。くしゃみをしたら、ハンカチでおさえていたそうです。
       隣に座ったさとみさんが教えてくれました。はじめてできたんです!感激!
       (枚方・高2とよたかあきえ、ふみひろ)
・ たいへんべんきょうになりました。まだまだ知ないことが多く、これから学ぶことが大切だと思いました。
    (門真・中1保護者)
・ 経験談は、貴重で非常に参考になったのですが、件数が多く、あわただしく感じたので、もう少しゆっくりと詳しく聞ける状況にしていただけるとありがたいです。(門真・中2保護者)
・ たまがわのような学校がもっとふえればとおもいます。自立支援の定員が増えればと思います。全ての高校に支援学級か自立支援コ−スがあればと思います。発達障害の子(学習障害、ADHD)も入りやすい学校を作ればと思います。<最後尾の席(役員?)の私語が多く、聞きづらい>(門真・中・教員)
・ 高校進学に関することについて、知らないことも多々ありました。勉強になりました。当事者の方からのお話、胸が熱くなりました。今、自分が担当している子やその保護者が心に浮かびました。保護者、子どもの思いに寄り添い、教育を進めていきたいと力を頂いたように思います。ありがとうございました。(四条畷・小・教員)
・ 初めて参加させていただきました。下の子2人もいっしょだったので、ゆっくりお話を聞けなかったとこもありましたが、色々な方々の立場からの話や、高校のコ−スの話も聞けてよかったです。もう少し教えていただき(アドバイス)、子どもの進路を考えていきたいと思います。盛りだくさんの内容で、参加できて嬉しいです。ありがとうございました。(四条畷・小6保護者)
・ しらないことばかりで、とても勉強になりました。ありがとうございました。(茨木・小6保護者)
・ あらためて進路について考えてみたいと思います。(交野・中2保護者)
・ 北摂連絡会に参加している池田北高校の増田俊道です。盛りだくさんの内容で、皆さんの熱意がひしひしと伝わってきました。それぞれの地で、地道に頑張りましょう。今日は、ありがとうございました。

〇 アンケ−トを出された人数・・・24人
〇 どのように学習会の事をお知りになりましたか?
  ア、学校の教員から…10人
  イ、メ−ルなどから・・・ 3人
  ウ、友人・知人から・・・ 6人
  エ、その他(会員を含む)7人
〇 お住まいはどこですか?                                                                                 
  ア、寝屋川市・・・・・6人
  イ、枚方市・・・・・ 10人                                                  
  ウ、交野市・・・・・  1人
  エ、四条畷市・・・・ 2人
  オ、門真市・・・・・・ 3人
  カ、その他
    茨木市・・・・・・・ 1人
    豊能町・・・・・・・ 1人
〇 「障害」のある生徒さんとの関係は?
  ア、保護者・・・20人
    ・ 小6 ・・・ 2人
    ・ 中1 ・・・ 8人
    ・ 中2 ・・・ 2人 
    ・ 中3 ・・・ 5人
    ・ 中?・・・  2人
    ・ 高2 ・・・ 1人
  ウ、教職員・・・ 3人
    ・ 小 ・・・ 1人
    ・ 中 ・・・ 1人
    ・ 高 ・・・ 1人